2028年12月の暦

2028年12月の一粒万倍日・天赦日・大安と、毎日の六曜です。大切な予定の日えらびに、どうぞ。

12月の吉日

そのほかの暦

昔からの目安です。気にしすぎなくて大丈夫

12月の毎日の六曜

よくある質問

2028年12月の一粒万倍日はいつですか?

2028年12月の一粒万倍日は12月2日(土)、12月3日(日)、12月16日(土)、12月17日(日)、12月28日(木)、12月29日(金)の6日です。

2028年12月の天赦日はいつですか?

2028年12月の天赦日は12月5日(火)です。天がすべてを赦(ゆる)す日とされる、暦のうえで最上の吉日です。年に5〜6日しかありません。

2028年12月に一粒万倍日と大安が重なる日は?

12月16日(土)、12月28日(木)です。

2028年12月の不成就日はいつですか?

12月5日(火)、12月13日(水)、12月20日(水)、12月28日(木)です。不成就日は、昔から「ものごとが成りにくい」とされてきた目安のひとつです。もう予定を入れてしまっていても、気にしすぎなくて大丈夫。気になるときは、次の吉日にあらためて気持ちを込めてみるのもいいかもしれません。

一粒万倍日とは、どんな日ですか?

一粒のもみが万倍に実る日、という意味の吉日です。小さく始めたことが大きく育つとされ、開業・財布の使い始め・習いごとの始めに好まれます。月に数回あります。

※ 六曜・一粒万倍日・天赦日・不成就日・三隣亡は、朔(新月)の瞬間と二十四節気を天体暦(JPL DE440s)から計算して組み立てた旧暦・節月をもとに求めています。 暦の数え方には流派があり、ほかの暦と1日ずれることがあります。

※ 占いは、毎日をすこし楽しくするためのもの。結果が何かを約束するものではありません。